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子供の頃遊んでいた「紙ふうせん」は色々な色や形があります。
私たちこころの訪問看護ステーション紙ふうせんは、
色々な人・病気・生活・家族・趣味・楽しみなどを
色々な形や色に合わせた訪問看護ができればと考えています。
紙ふうせんはステーションの名前ではありますが、
利用者さんそれぞれが「紙ふうせん」で利用者さんが主役です。
その人・家族に合わせたお手伝いができれば思います。

『困った』を
サポートします!

1人で悩んでいませんか?
家族だけで悩んでいませんか?
訪問看護は、身体のケアや、薬の相談ばかりではありません。
買い物や部屋の整理、家族の悩み相談など生活の中で感じている困り事について
一緒に考えるのも訪問看護の役割だと思います。
訪問看護という立場ではありますが、より身近な存在でありたいと思っています。

家蔵・友人の相談を
する人がいない

1人で買い物に行けない

薬のことは細かく聞きにくい

家族との関わり方に悩んでいる

病気のことを知りたい

訪問エリア